2012/11/02

中部クリエーターズクラブ とびら展



ふれて、開いて、みて。
中部クリエーターズクラブ40周年記念プレイベント
トビラ展

2012年10月30日(火)〜11月4日(日)
AM11:00−PM7:00(最終日はPM6:00まで)

会場:セントラル・アートギャラリー
名古屋市東区泉1-13-25 セントラル・アートビル4F
TEL:052-951-8998 FAX:052-951-8997


出品者
青山茂 浅井美光 伊藤豊嗣 小川明生 岡本洋介 岡山佳弘
可児智仁 喜多紀和 小島千枝 杉野実 高木モトミツ 鳥居正幸
中川義千 中森浩二 新家舞 野村利生 馬場陽子 菱田章雄
前田純治 松井伸之 みぞぐちともや 三輪晃示 村田直哉 山内瞬葉
山川八子 山崎晃 柳智賢 渡邉勝則

今回の渡邉のテーマは、「BAUHAUS 20th anniversary」を
デザインした作品です。

扉を閉じているデザインは、20をギリギリ見えるぐらいの
タイポグラフィーでデザインした。
BAUHAUSのデザインを現しインパクト中心としたデザインです。

扉を開いたデザインは、20のタイポグラフィーが人のシルエットに入り、
BAUHAUSの「B」が生まれているさまをデザインした。
カラートーンは「BAUHAUSのBLACK」。
コピーは、BAUHAUSが考える「際」をテーマにしている。

現物のデザインを観ていただきたい。
シンプルの中にヴィジュアルパワーを表現しています。
また、大胆なヴィジュアルデザインと渡邉の繊細なタイポグラフィ。
この素材は、アジアデザイントリエンナーレで優秀作品に選ばれた
ヴィジュアルデザインの一部です。



扉が閉じている写真

扉が開いた写真

2012/10/23

The 8th Asia Graphic Design Triennale 2012

アジア グラフィックデザイントリエンナーレ 2012

11カ国250点の中から優秀作品5点に入り
優秀作品のトロフィーが届いた。

この作品は、日本を代表するグラフィックデザイナー「岡本滋夫先生」の
作品展に参加させていただいた時の作品です。
作品制作には、かなりの緊張感とモチベーションを持ち、
仕上げた 作品です。
その作品を優秀作品として選んでいただき、誠に感謝しております。
また、先日の学芸大学の教員展では、岡本先生から一番の作品だと声をかけていただき
本当にうれしい限りです。

毎年、多くの作品を生み出し、また、創り上げることを忘れないデザイナーでありたいと
思います。


2012/06/19

VIVA GRAPHIC 22 岡本滋夫+21人のグラフィックデザイナー



名古屋を代表するグラフィクデザイナーの作品展が
2012年6月19日(火)から6月24日(日)まで
セントラル・アートギャラリーで開催している。

もちろん、渡邉勝則の作品も展示しています。
今回のテーマは、1970年・1980年のカッコイイデザイン。
丁度、私が学生時代に聞いたいたBLACK SOULをデザインした。
もちろん、この時代を意識して自らのカメラ(ライカ)で
モノクロ撮影をし、モノクロでしか洗わせないディテールを大切にし、
プリントをデジタル化した。
彼らの「心」を自分のデザインである「文字のキュビリズム」を合わせ、
音を感じたデザインにしている。
ぜひ、現物をギャラリーで観て頂き、当時のよき時代を感じてほしい。




















参加者
岡本滋夫、田邊雅一、竹原 裕、森本 健、庄田嘉宏、森 和之
服部行晴、野村利生、前田純治、原 正、小谷恭二、山内瞬葉、
新家春二、森 貞人、小川明生、渡邉勝

岡本洋介、杉野瑞彩、新家 舞、喜多紀和、西野圭一郎、金澤翔馬

2012/06/12

2012 : VIVA GRAPHIC 22


VIVA GRAPHIC 22 EXHIBITION
岡本滋夫+21人のグラフィックデザイナー
































2012年6月19日(火)ー25日(日)午前11時00分ー午後7時00分
セントラル•アートギャラリー(名古屋市東区泉1-13-25 セントラルアートビル4F)

●オープニングパーティー:2012年6月19日(火)午後6時30分~(入場無料)

岡本滋夫、田邊雅一、竹原 裕、森本 健、庄田嘉宏、森 和之
服部行晴、野村利生前田純治、原 正 、小谷恭二、山内瞬葉
新家春二、森 貞人、小川明生、渡邉勝則
岡本洋介、杉野瑞彩、新家 舞、喜多紀和、西野圭一郎、金澤翔馬

1970年•1980年のよき時代の格好いいデザイン!
A0 大型ポスター展

岡本滋夫先生を中心とした名古屋で活躍するグラフィックデザイナーと
若きデザイナーによるグラフィックデザイン展。



2012/06/11

2012 トライデントデザイン専門学校講師展

2012 トライデントデザイン専門学校 講師展

明日からトライデントデザイン専門学校のギャラリーで
講師展が開催します。
オープンなギャラリーですが、専門学校内ということで、
作品を観ることが出来ない方に、一足先にお披露目します。





今回の作品のテーマは「AGE」。
グラフィックデザイナーを志し、BAUHAUSとして独立して
20年目を迎える。
今回の作品は、私が表現するデザイン「文字のキュビズム」を
「BAUHAUS」のBにデザインをした。



作品サイズはA0心地よい大きなポスターです。

2012/04/17

GRAPHIC WORKS'12





名古屋学芸大学メディア造形学部デザイン学科

視覚伝達デザインコース教員グラフィック作品展


2012417日(火)~22日(日)/11:00-20:00

セントラルアートギャラリー


Positive & Negative

B1ポスターとレーザー彫刻によるグラフィック作品展


出品者:岡本滋夫 森本 健 服部行晴 小谷恭二 新家春二 

山内瞬葉 前田純治 小川明生 渡邉勝則 尹 成 濟 他


*交流パーティ:420日(金)18:00-20:00

(セントラルアートギャラリー内)


本日より、セントラル•アートギャラリーで

名古屋学芸大学教員展が開催している。

今回の作品は、B1のポスターとレーザー彫刻。


渡邉の作品は、自画像展で行われた作品をレーザー彫刻で

制作をしたらどうなるのだろうとの事で行われた。

自分が画いた以上に、凹凸が表現され2枚の写真を観ても

かなりの細かな線まで表現されている。

自由に作品に触れてその感触を感じてほしいです。


*ディテールを観てください!!

2012/03/08

トライデントデザイン専門学校 卒業制作展 渡邉ゼミ

トライデントデザイン専門学校 卒業制作展 渡邉ゼミ

2012年3月9日(金)〜3月11日(日)10:00-20:00
会場:ウインクあいち7F(愛知県産業労働センター)

今年度の渡邉ゼミは男7名/女2名の何時もと違う雰囲気で始まった。
例年の立体的なビジュアルデザインからアドバタイジングを意識した
デザイン(平面)が多く、派手さは無くなったが質は向上した。

ブランディンをB0のポスターから全30段の新聞広告まで、
グラフィックデザインの王道を展開した作品展になった。



*ガチャガチャのプレミアムを一足先に頂きました。ありがとう!

2012/02/28

The BLACK EXHIBITION











The BLACK EXHIBITION

Tokyo:Paper Voice
Tuesday, February 28, 2012 - Friday, March 9, 2012

http://www.heiwapaper.co.jp/j/company/jigyou.html

「黒」展

東 京 展:2012年2月28日(火)-3月9日(金)

名古屋学芸大学メディア造形学部デザイン学科3年・4年と名古屋で

活躍しているグラフィックデザイナーによる「黒」を

こよなく愛する会、カラス族の展覧会。

ライフスタイルは「黒」を基調としたファッションが好きで

時よりドレスコード「黒」をテーマにした会を

行っていたのが今回の展覧会の始まりになります。

さて、今回の「黒」展のコンセプトは、「黒。すべてのはじまり、

そして終わり 全てを飲み込む有と、全てを放つ無 ふたつの力がぶつかる時 

創造というエネルギーが生まれる。 

黒は数えられない。黒は数えきれない。宇宙が黒いわけを私たちは知っている。」

このコンセプトの元に、平和紙業株式会社様より30種類の「黒」紙をご提案して頂き、

私たちデザイナーが「黒」のみでデザインしたポスター作品になります。


岡本滋夫/森本健/服部行晴/小谷恭二/新家春二

山内瞬葉/小川明生/渡邉勝則/柴田知司

安藤比加里/犬飼奈央/川合祐未/尾崎将司/多田和平

笠原彩名/小松澤千枝/島崎徳人/廣中里衣子

井上栞/李麻梨/山口祐基/鈴木杏奈/高木恵美里

中川真希子/野池花奈多/原田ゆい/平山千智


2012/02/10

The BLACK EXHIBITION


The BLACK EXHIBITION

Nagoya:Paper Voice
Tuesday, February 7, 2012 to Friday, February 17, 2012

Tokyo:Paper Voice
Tuesday, February 28, 2012 - Friday, March 9, 2012

http://www.heiwapaper.co.jp/j/company/jigyou.html

「黒」展

名古屋 展:2012年2月7日(火)-2月17日(金)
東 京 展:2012年2月28日(火)-3月9日(金)

名古屋学芸大学メディア造形学部デザイン学科3年・4年と名古屋で

活躍しているグラフィックデザイナーによる「黒」を

こよなく愛する会、カラス族の展覧会。

ライフスタイルは「黒」を基調としたファッションが好きで

時よりドレスコード「黒」をテーマにした会を

行っていたのが今回の展覧会の始まりになります。

さて、今回の「黒」展のコンセプトは、「黒。すべてのはじまり、

そして終わり 全てを飲み込む有と、全てを放つ無 ふたつの力がぶつかる時 

創造というエネルギーが生まれる。 

黒は数えられない。黒は数えきれない。宇宙が黒いわけを私たちは知っている。」

このコンセプトの元に、平和紙業株式会社様より30種類の「黒」紙をご提案して頂き、

私たちデザイナーが「黒」のみでデザインしたポスター作品になります。


岡本滋夫/森本健/服部行晴/小谷恭二/新家春二

山内瞬葉/小川明生/渡邉勝則/柴田知司

安藤比加里/犬飼奈央/川合祐未/尾崎将司/多田和平

笠原彩名/小松澤千枝/島崎徳人/廣中里衣子

井上栞/李麻梨/山口祐基/鈴木杏奈/高木恵美里

中川真希子/野池花奈多/原田ゆい/平山千智