2010/07/28

Hilton Nagoya 「ナゴヤ400年カレー」のご案内


「ナゴヤ400年カレー」
公開オーディション 試食会 開催!!

開催日:2010813日() 1130 1330

名古屋開府400年を記念し、一般の方より「ナゴヤ400年カレー」を
テーマとしたレシピを公募、813日(金)に公開オーディションを開催し、
審査員と地元の一般のお客様の投票をもとに、2010年を代表するにふさわしい、
地元発の名古屋カレーを決定するイベント。

実は、「渡邉勝則」がこのイベントの審査員になっているのです。
あくまでも一票ですけど.....。

お盆の真っ最中ですが、涼しいホテルで一緒に「ナゴヤ400年カレー」を
楽しみませんか?

いますね。左から二人目!
渡邉勝則でした。

EXCLUSIVE & SALON なひとときのご案内


2010年8月6日(金)pm7:00〜
ヒルトン名古屋105にて、
EXCLUSIVE & SALON ×HILTON NAGOYA 105

コラボレーションパーティーを開催します。

まだ、少しですがパーティーのエントリーができます。

ぜひ、皆様とこの夏の夜を過ごしませんか?

今回のドレスコードは、105に合わせて「白」です。
また、今回、秋田屋様の協賛により、ワイン・シャンパーニュ・日本酒・焼酎が
好きなだけ?いただけます。
ドレスコードに合わせて、全て「白」のお飲物をご用意しています。

また、このパーティーの内容は、次号・2周年記念号にも掲載します。
ぜひ、ご出席していただき、ご自慢のドレスでEXCLUSIVE & SALONを
飾っていただけたら幸いです。


エントリーの申込は、exclusive@bauhaus-dessau.co.jpで。

皆様とお会いできる事を楽しみにしております。

2010/07/27

THE GRAPHIC ART 15 中部経済新聞に掲載

2010年7月16日(金)〜8月8日(日)まで
ジルダールギャラリーにて「THE GRAPHIC ART 15」が行われている。

7月26日(月)中部経済新聞社に記事が掲載された。



内容的に少し変。
ジルダールギャラリーの企画展。
15人のグラフィックデザイナーによるグラフィックアート展。
なんだけどね......。先生がこの記事を観たらやばいね。
この展覧会には、新作として2点出してはいるけれど、
この記事の内容は、バウハウスが企画した展覧会のように感じる。
ん〜っ!掲載してくれるのはいいけど、
校正を送ってくれるとこんな内容にはならないと思う。

でも、中部経済新聞社がこの企画展を採り上げてくれたことは
嬉しい限りです。

2010/07/26

渡邉勝則 GUCCI名古屋のひととき

2010年7月24日(土)pm18:00〜
GUCCI NAGOYA にて、カクテルパーティーが開催された。

今回のイベントは、フリーアナウンサー「稲葉寿美」さんからのお誘い。
GUCCIのプレジデント&CEO「クリストフ ドゥ プッス」氏と
販売部長「海野猛浩」氏、
マーケティング&コミュニケーションディレクター「根道美奈」氏を
ご紹介していただいた。
EXCLUSIVE & SALONとのコラボができれば素晴らしいイベントが
できるかもしれない。


今回のイベントの内容は、イタリアフィレンツェの職人が伝統のクラフトマンシップを
披露する「アルチザンコーナー」が開設され、前もって鞄等の商品を買われた方に、
イニシャルを入れて頂けるサービスと、名古屋オリジナルの商品が作られ、
その日に販売された。
その「アルチザン」は、イケメンであった....... 。

会場では、桃ちゃんも来られ、一段と会場が華やかに変わって行くのが感じられた。


2010/07/24

渡邉勝則のEXCLUSIVE & SALONの夜

2010年7月23日(金)
今日は、そのみんのシャンパンパーティー(午後7時30分から)と
キャバレロクラブ(午後8時)で行われた、
ギラジルカ矢幅歩ソロデュオ」、中島徹(pf)、北村嘉一郎(Voice Percussion)の
ライヴにかけもちの夜を過ごした。


*見ずらいが、右が北村嘉一郎氏である。

そのみんには、本当に感謝している。
だから、彼女のイベントには必ず出席をしたいと。
また、バウハウス設立よりお世話になっている「大石様」からの
お誘いである今日のライヴにかけもちで出席をした。

北村嘉一郎氏といえば、昨年のEXCLUSIVE & SALONのクリスマスパーティーでは、
本当にお世話になった。
彼のVoice Percussionは、世界で彼しか表せない独特なトーンの音感を感じている。
ギラさんと矢幅さんの話も大阪的で、聞いている自分も、
知らない内に二人の世界に入っていった。

その後、そのみんのシャンパンパーティーに戻り、
何も飲食していない渡邉と、中島和美さん、加藤香さん、青山紀子さん、
藤井美奈子さん、磯部作喜子さんと錦にメーランを食べに行った。
いつもの通りだが、パーティーは本当に食べることができないもの。
仕方がないですね。


2010/07/20

渡邉勝則 青木良太展でのひととき



2010年7月17日(土)
多治見市にある陶林 春窯で「青木良太」展に行ってきた。

彼は、私どもが発行している「EXCLUSIVE & SALON」「わびと」の
表紙を飾っていただいた、若き天才陶芸作家である。
前にも、取材時にこのブログで紹介したが、
個展の作品を観て、益々、彼のファンになってしまった。

陶芸には、昔から興味はあったが、
絵画と同じように古典的な作品が多く、
どうも、その先には入れないでいたのが本音であった。
彼の斬新な作品を観てから、直ぐにファンになり、
この個展がくるのが本当に楽しみでいた。
何せ、彼の作品のほとんどは、個展のみでしか購入ができないからだ。
もちろん、彼の作品を扱っている所はあるが、
新作などは、この個展でしか手に入らないのが「にくい」ですね。








*この世に、織田信長が生きていたら.....。
 青木良太氏のファンだったに違いない。



*この徳利素敵です。

ここには出てないが、今回の個展で、たくさん、購入してしまった......。

青木良太 展
2010年7月16日(金)〜8月1日(日)

陶林 春窯 多治見市白山町3-89-1 TEL.0572-23-2237



2010/07/16

ジルダールギャラリーにてEXCLUSIVE & SALONの方々と


渡邉勝則の新作
*テーマ:Night & Day 上の作品がNight、下の作品がDay

下に飾ってあるお花。左が増田亮子さんのナノフラワー作品。
右は、古田さんが持って来られた花束です。
写真には無いですが、まりあさんよりお花をいただきました。

THE GRAPHIC ART 15 EXHIBITION
2010年7月16日(金)-8月8日(日)


2010年7月15日(木)ジルダールギャラリーにて
THE GRAPHIC ART 15 EXHIBITIONの
プレオープニングレセプションが開催された。


*右から岡本滋夫先生、竹原裕先生、中島さん、森さん
*テーマ:Night & Day 上がNight、下がDay


会場には、EXの白砂朋子さん、兵藤絵里さん、田中まみこさん、
ヒルトン名古屋の谷端さん、東海テレビのアナウンサー宮澤桃子さん、
眼科の冨田さんをはじめ、大勢の方々が出席していただいた。

当日は、田口あいさんの知人で、小松さん、山本さん、そしてなべちゃんが
最後までお手伝いをしていただき、本当に感謝しております。

あいさんのお客様で菅木様に、早々に作品を1点ご購入していただき、
本当にありがとうございます。

さてさて、今日は会期の初日。
今日のオープニングレセプションが本当の初日。
さてさて、どのような企画展になることやら...........。

2010/07/08

THE GRAPHIC ART 15 / 渡邉勝則の新作




THE GRAPHIC ART 15 EXHIBITION
2010年7月16日(金)- 8月8日(日)
会場:ジルダールギャラリー
名古屋市千種区仲田2-2-6 TEL.052-731-1311
www.jilldart.com

渡邉勝則 岡本滋夫 中嶋俊一 竹原 裕 森 和之 服部行晴
野村利生 庄田嘉宏 原  正 前田純治 新家春二 小谷恭二
山内瞬葉 伊藤豊嗣 小川明生

Night & Dayをテーマに一人2点を展示しています。
ぜひ、ご覧になっていただけると幸いです。

今回、ゆっくりとお酒を戴きながら観ていただける様に、
7月15日(木)午後7時からプレオープニングレセプションパーティーを。

また、大勢の方々が参加していただける様に、
7月16日(金)午後6時からオープニングレセプションパーティーを開催します。

*今日、無事にジルダールギャラリーに
THE GRAPHIC ART 15 EXHIBITIONの搬入を終えた。
田口あいさんには本当に頭が下がります。

2010/07/07

白戸次郎 選挙カー/名古屋栄に出現

2011年7月7日(水)、名古屋市栄に突然「白戸次郎」おとうさんが出現。
おもわず、カメラを探し、車の中から.....。
前から撮影ができなく残念。
助手席には、おとうさんが!
麦わら帽子をかぶってこちらを....。(人形ですけど)

今日は、大学の卒業制作プレゼンの日。
なんだか、癒しをおとうさんからいただいた。
明日は、山梨甲府だって!大変だね。